といてらテスト講座参加者の声 「努力はいらない記憶術」編

先日行ったテスト講座へ参加してくださった皆さんからの感想です。

11月29日に開催予定の、といてら講座(努力はいらない記憶術)のテスト講座を10月30日に行いました。そこに参加してくださった皆さんからの感想です。

といてら講座(11月29日開催予定)の詳細はこちら

記憶術昼の部参加 女性

最初に自分のやり方で覚えたものと、コツを教えて頂いてから覚えたもので、こんなに簡単に忘れない覚え方があるのだと、目から鱗でした!!
しかもそれは年齢は関係なしということにも驚きでした。
好きなものから覚えるから記憶がまだらになるという自分のクセも発見出来たし、想像力の乏しさや制限(こんな風に考えたら変か~やめようとか)も、自分のことを知るきっかけにもなりました。
ただ、これをどのようにフラに応用したらよいのかが分からなくて、自分に何か思い込みがあるのかなぁと考えていました。

記憶術夜の部参加 女性

あっという間の2時間でした
記憶するとなると、頭の中にたくさんのものを無理やり詰め込む感じがして、頭が膨張し、重くなる感じがしていました。
若い頃はそれでも力技で覚えていたような気がします。
今は覚える前から、どうせダメだろうと年のせいにしてあきらめていました。
今回体験した記憶術は覚える、詰め込むではなく、創る、溢れ出ると言った感じで、今までの感覚とは全然違いました。
スッキリ感すらありました。
そして、自分の中の妄想癖が記憶に役立つなんて、不思議な感覚でした。
子供の頃物語を夢中になって作っていたことを思い出しました。
記憶するのに、以前に記憶したことが役に立つなんて思いもしませんでした。
目からウロコの講座でした。

記憶術昼の部参加 女性

先日はとても貴重な経験が出来、ありがとうございました。
いろいろ気づかされました。日々同じ行動パターンをし、あまり好奇心や感動もない生き方をしてました。
それから枠をはみ出さない考え方だったり、自由な発想をしてないなと、思わされました。
すぐは無理だと思いますが、好奇心をもって物を見つめ型にはめずに自由に発想するように 意識して行こうと思いました。記憶するのも何かと関連付けて忘れないようにしたいです。
ありがとうございました。

記憶術昼の部参加 女性

創作話は得意な方ですが、30個も覚えられたのは驚きでした。
今は数字を言葉に置き換えるのにハマりつつあります。
教えていただいた勉強法を初級者のピアノのレッスン(30分間)にどう使おうか考えています。

記憶術昼の部参加 女性

記憶することには自信がなく、3歩あるいたらあれ?という事もしばしばある私ですが、これを受けてからメモなしで買い物に行けるようになりました!
数字もすんなり!
今までの常識がひっくり返るような覚え方で、すごく楽しかったです。
小さい頃から妄想や空想が大好きな私にはぴったり。
覚えようとしてないのに、スラスラ30個の言葉が出てくるのには驚きです。今でも言えます。
脳はもっと使えるんだと思えたことも、可能性を感じて前向きな気持ちになりました。
小野さんもフレンドリーで、引っ張られてこちらまで明るくなります!

記憶術昼の部参加 女性

先日、努力はいらない記憶術に参加させていただきました。
それまでは、記憶=勉強、努力、頭を使う、繰返し、忍耐、苦手意識のような重いイメージでした。でも講座を受けて
なーんだ!こんなやり方で良いのか?できるできる!
正直そう思えました。
イメージ、五感、妄想などを手がかりにおもしろいようにどんどん覚えられたのです。
それからは、色々な事に発想を換えて楽しく取り組めるような気持ちでいます。さまざまな場面でどう応用ができるかイメージするのもワクワクします。貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

今回行うのは、記憶術ですが、これを応用する新しい講座も検討中です。
そのテスト講座も、開催予定。
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私も、テスト講座に参加しました。

まず記憶術。
私は、全部を覚えているわけではないですけど、フラの振り付けをあまり忘れないのです。その謎が解けました。
生徒さんには話していますけど、思い出そうとすると、習ったところにいるような感じになるのです。その時のカラダの感覚、クムフラのいたところ、自分の見たもの、全てが思い出されます。
つまり、振りだけを覚えているのではなくて、全部の感覚をオープンにして、丸ごと記憶する。だから、大まかなところは覚えてます。細かいところは、メモに頼るのですが、そこだけメモすれば、後は思い出せます。
ははあ、これが秘訣だったのか、と確認出来ました。実は英語も、すごいボキャブラリーが貧相だったのが、動作とセットだと覚えられることを発見して、最近は動きをつけて覚えています。ならば、ハワイ語も同じかも、とか、フラを教える時は、感覚オープンをどう分かってもらうかを工夫すれば、生徒さんも覚えやすいだろうか?と考えてます。
ただ、数字のイメージは、ちょいと失敗して、3と8が区別できない。
やり直しです。やはりオッパイかな?(笑)

11月の講座でも、サブファシリテーターとして皆さんのサポートをする予定です。
小野さんの講座は、楽しむことで成果を得る講座。楽しいことこそ身につく!
興味のある方は、こちらからお申し込みください。

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