やってみるとわかることがある

プロトコールとは別の問題です


新規で行うといてら講座は、曲の振りを作っていただくということをします。

これは、フラの当たり前で考えないでいただきたいことの一つです。

クムフラじゃない人は、振り付けをしてはいけない、という思い込みがあるなら、ここではそれを外してください。

今、勉強中で、バレたらまずいという場合は、写真や動画を掲載しないし、個人情報の管理は、厳密にしているので、ご安心を。

もちろん、一緒に参加した方も足を引っ張るようなことはしませんし、そのようなことがあれば、必ずご連絡いただいたら対応しますので、安心してください。

なんのために振りを作るのかというと「振りの意味をより深く理解するため」です。

どうやって表現しようか、と考えてふりを作ることで、クムフラがどんな思いを振りに込めたかがわかります。

皆さんの周りにいるかどうかわかりませんが「伸ばした手は肩の高さ」「伸ばした手は目の高さ」と言っても、上がったり下がったりする人は、伸ばした手が何を指し示したいかが理解できていない人なんです。細かく教わることが出来たとしても、何をやっているかという本質を理解しないと、結局は言われた通りのフラに過ぎなくて、表現に繋がらないんですね。

わかっているつもりで、案外わからないものなんです。それを解決するための一番いい方法は、自分が作ってみること。何故、その動きなのか、心底考えることで、振りの裏にある「想い」に気がつけるようになるかもしれません。

そうしたら、表現は格段に素晴らしくなると思います。

そのための、学びの手段と考えていただけたら嬉しいです。

もちろん、皆さんが踊ってもいいし、生徒さんに教えたいなら教えてもいい。

二度と踊らないもありです。

経験は必ず財産になります。

皆さんの財産にしていただけるように、サポートしますので、一つ壁を超えてみませんか?

そんな皆さんの参加をお待ちしています。
https://coubic.com/toiteratokyo/203621
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自分を変えたい方はこちらへ
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